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フリーな奏法でSwingやBossaのリズムを中心に心のままに、舞うように、唄うように、バイオリンを弾くKeishi♪です。 フリースタイル・バイオリン弾き、Keishi♪のブログのショッピング

zoom RSS 「コードとスケールのハンドブック、アッパーストラクチャード・トライアド付き」を編纂中 ⇒

<<   作成日時 : 2013/01/29 22:52   >>

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以下の記事の総まとめ、ハンドブックが完成しました。ハンドブック全編はPabooでダウンロードできます! http://p.booklog.jp/book/66189/read

−−

・編集して、アップしようと思ってやってる内容です。

 すべての調の出現頻度の高いすべてのコード機能に対して、一覧表にするので、
 12の調性の長調と短長で24通り、

 
・つまり、24ページ構成のハンドブック(1ページに1つの調をまとめるとして)
 

◆題名とタイトルの表紙
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◆1ページの基本構成(同様の表現で、全調で48ページ!!)
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◆各ページの構成

@ダイアトニックコード
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A非ダイアトニックコード
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Bセカンダリドミナントコード
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◆このハンドブックの特徴はUST(アッパーストラクチャードトライアド)の一覧

 USTのセクションのコードは 例えば、CならCM6、CM7も可、CmならCmM6、CmM7も使用可能と考えて、例えば、ピアノならば右手のバリエーションに即効で役立ちます。

 このとき、左手はスプリットと考えて、ベースと7(またはM7、どちらにするかはコード機能で考えて選択)としてよほどの必要がなければ5thはなし、3rdも極力なし、ベース楽器が入るときはルートもなし、って感じで構成するのが、最もポピュラーな活用パターンになります。

 しかし、上記は一例で、編曲や、演奏バリエーションに、コードトーンを避け、テンションを盛り込み、そしてアボイドを踏まない..即役立ちのコードフォームが、アッパーストラクチャード・トライアドなので、いろいろ活用していけます。

 いろんな場面で、楽器で、応用できる資料として、ハンドブックにまとめようとしています。っていうか、もう、手元にはできています。

 がんばるぞーっと!

  
■アルバム「Amarena」配信開始!
★Keish♪著作ご紹介 Code & Scale Handbook (Ver1.00) with Upper Structured Triad Code List for All Music & Jazz Player
・ワンランク上の音を目指したい方のための、ミュージシャン必読のハーモナイズ手法。スケールやアッパーストラクチャードトライアドの一覧参照ハンドブック、立ち読みはこちら
※ 現在、演奏バージョンアップにむけ、充電期間です。社会人プレーヤーなので演奏とトレーニングは土日祝日のみ。スイング歌モノスタンダードをステファン・グラッペリに影響うけて、甘い香りでアドリブ演奏してます。演奏については気軽にブログにコメントかKeishi001のTwitterのDMで連絡くださいませ。
Vln演奏の参考音源はこちら

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