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<<   作成日時 : 2013/06/06 22:55   >>

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コードアナリーゼについて、Twitterで呟くとろくなことはない(こざかしやぁ、みたいな感じ)。

でも、ブログの記事アクセス数が歴然と示してくれるのは、ものすごく、みなさんが興味をもっておられること。

アクセス数がぜんぜん他の記事とちがう。。

で、それで、すごく残念なのは、それだけだってことかな。。ハンドブックを公開したら、ほしいって声はあったけれどDLはほぼ皆無だしね。。

つまり、アナリーゼには興味あるけれど、体系が見えないし、活用のしかたが判らないから、手がつかない。でも
アナリーゼすればよくなるだろうとは、おぼろげに聞いている。。

そういう状態なんだろうなぁ。。だって、わたしだって、アプローチ方法は今年の初めにしっかり開眼して、それをすべてハンドブックにまとめたんだけど、活用してないもの。。

単にずぼらなんだ。。それはわかってるよ。。

じゃぁ、なぜ、そんなにずぼらかというと、やはり、アナリーゼからの一発アプローチは、ピアノの独壇場にちかいってことかもしれない。。

単音で旋律的にアナリーゼを活かすのは、さらに、もう一段階、分析結果を、演奏フレーズに落とし込むっていう作業が必要で、それはそれで、さらに労力が必要ですからね。。

なので、今回のテキスト作りのなかで、私の世の中に対する仕事として、やっていきたいと思ってる。

ここまで、アプローチ方法を理解するだけでも相当大変ではあったので、だれしもに、求めることは無理なんだともっと早く理解するべきだったのだよね。。

でもなぁ、一人ぐらい、活用しました!、できました!私にも!って声が聞きたかったようにも思う。。

まぁ、それはないか、作った本人がまだ3曲ぐらいしか分析してないんやもんね。。

まずは、自分から。。

変えることができるのは、自分だけなのだからね。。
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※ 現在、演奏バージョンアップにむけ、充電期間です。社会人プレーヤーなので演奏とトレーニングは土日祝日のみ。スイング歌モノスタンダードをステファン・グラッペリに影響うけて、甘い香りでアドリブ演奏してます。演奏については気軽にブログにコメントかKeishi001のTwitterのDMで連絡くださいませ。
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