Nuagesを唄バッキングをギターで弾いてみようか。。アプローチ、好きな曲から。。唄は?。。鼻歌??


ギターを弾きたいなぁと、ずっと、思っているのだけれど、なかなか、手がつかない。
前から、ボッサのギターのサイド(コード弾き)は少しずつアプローチしてきたけれど、どうも、ピンとこない。。。

そもそも、ギターの基礎が。。ってとこもあるので、基礎練習からやればいいのだろうけれど、そこは、大人の浅はかさというか、ひとつひとつ積み上げる時間、気力に欠ける。。

フィンガーピッキングの曲とか、いろいろ、お手本も手に入れたものの、やはり、基本のコードフォームからして。。というか、課題曲自体が新曲で。。なにもかもを覚えるところからはとても。。せめて知ってる曲で。。ということで、

好きな曲からの原則でいくと、普段Violinで弾いている曲のバッキングをやってみるのがいいかな。。と。。またまた思いつきだけれど、それならづづきそうな気がしてきた。。

というわけで、机の横に、常にガットギター(YAMAHAのSLG-100N)を置いておくことに。。

本当につづくかなぁ。。って。。まあ、性格的に、やりはじめたら、かなり入れ込むところはあるのだけれど。。。まだ、完全にはのめりこんでないってところもある。。

とはいえ、Violinで弾いてきたこれまでの曲はとても好きだけれど、いま、ちょっと、自分の演奏をもっと、まともにしないと、このまんまじゃぁねぇと、冷静になればなるほど、修正すべき点が沢山。。

で、まあ、それを、Violinで追求するというより、バッキングを含めた、曲全体を眺めながら、いろいろ、試行錯誤してみたいなぁと。。

そのためには、いろんな演奏の分析やら、コピーやら、いろいろやってみたいことがある。。そもそものきっかけは、オリジナルのサイド、バッキングをギターで作りたいっていう気持ちもあるのだけれど、まぁ、そこまで行き着くには10年かかるな。。まずは、既成の曲、バイオリンでの持ち歌を、ギター側からコードで眺めなおしてみる。。っていうアプローチがいいかな。。

ということを考えると。。

Nuages と It's Only a Paper Moon と そして その先には Flamingo かな 。。

で、表題のNuagesをギターで。。となるわけ。。 

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