Matt ClaserがまとめたG.Pの演奏スタイルを1つずつ、紐解きなおしてみよう。。


”Jazz Violin” by Matt Claser and Stephane Grappelli


この本は、Kazutoが昔入手して、コピーしてくれた分だが、拾い読みしかできてなくて、ちゃんと読み込んでない。。

このあいだのSweetLorreinで少し参照したけれど。。

あらためて、この本から少し、題材をとって、G.Pの演奏スタイルをもう一度、勉強しなおしてみよう。。

自分のことばで、G.Pの演奏スタイルへの理解をちゃんと説明できるようにするのも、一つのプロセスだろう。。

偉大な先人が、あまりに偉大すぎて、ここ3年少しは、聴かないよう。。コピーもしないよう。。してきたのだけれど。。

(先日、Tea for two で行き詰ったときは遂に聴いてしまいましたが。。)

もう、そういう、つっぱりは必要はない。。Keishi♪演奏スタイルは、G.Pとは違う、なにか、別のものをしっかりと目指している。。

G.Pに戻るのではなく、G.Pにもう一度、教わろう。。いろんな、バリエーションが、どういうプロセスから生まれてきているのかを。。

不遜ながら、それを、もう一度勉強しなおす、自分なりに解析、理解することで、なにか、一歩前進できそうな予感がしているのだ。。

そう、時が来た。。っていう、感じかもしれない。。手がとどきそうな気がしている。。求めてきたなにかに。。

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