ミッシェル・ルグランって、曲と作曲者が結びついてなかった。。WiKiで勉強中。。


『シェルブールの雨傘』かぁ、そうなんや、フランシス・レイと同じような世代なのかな、映画の題名をみると、
もうすこし後の人のような感じかな。。(後でしらべよう)

シェルブールはねぇ、たしかCbかなんかじゃなかったかなぁ(うろおぼえ)、とにかく、元の調は手ごわかった
覚えがある。。っていうか、ボーカルさんとのセッションしそこねた(当時フラット三つぐらいが限界だったので)
好きな曲だけに、ちょっと悔しい思い出がある。。

そうですか、ジャズスタンダードを一巡して、また目の前に課題に出てきたのが、この人の曲だったのね。
みんな好きな曲、音楽って、似た方向を向くのかな。名曲を作れる才ってすばらしいね。。

ということを、WiKiでしらべてみました。。

--Wikiより一部抜粋

父は指揮者・作曲家のレイモン・ルグラン、姉は歌手のクリスチャンヌ・ルグランという音楽一家で育つ。
パリ国立高等音楽院でナディア・ブーランジェのピアノ伴奏クラスにおいて学ぶ。

ジャック・ドゥミ監督と共に手掛けた『シェルブールの雨傘』、
『ロシュフォールの恋人たち』
アカデミー歌曲賞を受賞した『華麗なる賭け』(主題歌『風のささやき』)、
『おもいでの夏』
『愛と哀しみのボレロ』(フランシス・レイとの共作)、
『栄光のル・マン』『ネバーセイ・ネバーアゲイン』

など数々の映画音楽を創作した。

ジャズ・ピアニストとしても活動、アルバム『Legrand Jazz』(1958年)ではマイルス・デイヴィスと共演。
他にもジョン・コルトレーン、ジャック・ジョーンズ、ジョニー・マティス、リナ・ホーン、サラ・ヴォーンら
ミュージシャンとの共演作品も数多い。

つづきはWikiで
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3

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