徹夜で難解な信号処理の数式を追いかける、これもまた、夢と浪漫の世界、、これも、私の音の世界、、

さて、完成しないうちに、散逸しそうな感じになってきたので、現状をWebに保存する目的で、アップします。
もしも、内容を読める方が居て、たまたま読んで、それ、こうじゃないの?ちがってない?って、数式展開について指摘いただけたら嬉しいですが。。

私が28年前に研修室に残してきた、修士論文を講座配属になるなり、教授から渡されて、理解せよって言われた後輩諸氏のだれかなら、ひょっとして、意味ぐらいはとれるかもしれない。。

そして、目的を理解して、どこに間違いがあるかを見つけてくれたら嬉しい。。

ほとんど正しい。それは、シミュレーションプログラム(掲載はまたそのうち)で確かめてある。
1カ所、プログラムに落とすと、展開とずれる。。それが一つの課題。。

それを除けば、この処理で得られる滑らかな時間軸の圧縮伸張は、なかなか、楽しく、実用性?よりも
理論と処理の一致という、楽しい世界に耽溺することができる。

画像


全文は重たいので、PDFにやりなおしました、こちらから、どうぞ、、
http://www.e-musics.net/files/Keishi20130415.pdf

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