5弦を作ってどう弾きたいのか?、4弦での演奏模索の途中を音源でUP、、

5弦のアプローチ、その裏返しのテーマが、アドリブでの重音の使い方の模索、、なんです、、

ルパン3世を、題材にやってみてます、、(他にも何曲か同時進行してます、、いつものように、、

・重音を、、どう、取り込んでいくか、、

どういう、感じを創っていきたいのか、、

完成するまでには、何年もかかるのだけれど、、

少しずつ、模索、習作をしていきはじめている、、

あくまで、舞台裏作業で、、ほんとうは、アップするような内容ではないですが、、

ま、、どんなことを、やりたいと思ってるのか、、やはり、音のことは音でないとわからない、、

ので、、あくまで、習作です、、いつものように、一発弾きです、、

いままで弾いてきた曲とも、いったん、イメージを分離して、模索したいってことで、、

選んだ曲は、、Lupin the 3rd のテーマです、、

ぼちぼちと、弾きはじめて、すこしずつ、ノリ?が見えてきたあたり、、1分過ぎ、、で、、

体力気力へばって、ダウン、、っていう情けない風情ではありますが、、

発展途上の、、第1歩目ということにしておきましょう、、





・そして、本題ですが、、

もう、書かなくてもわかりますが、、G線でメロディを弾くときに、、相棒の低音を弾く弦がありません、、

そうですね、、メロディは、バイオリンの音域でいいんですが、、G線の相棒になる低音用にC線がどうしてもほしい、

ってことで、だったら、5弦のバイオリンを、製作してしまおう、、、

っていう、壮大?なアプローチをしています、、

この5弦ができる2年後には、、重音を交えた弾きかたも、

すこしは、形にできて、、

本番で弾けるような内容になっている、、

ハズ、、です!

がんばりまっす!!

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