レストランのクイーン席、、生まれて初めて案内されました、、しかも、ポンテベッキオ本店で、、


敬愛する即興演奏家と、

ポンテベッキオ本店に行ってきました、、

予約はしていたのですが、、

レセプションで、、ギャルソンに、、

クイーン席にご案内を、、と、指示が聞こえました、、

そう、一流レストランのクイーン席、、

そこは、その日、最高の華をもつ女性にしか、案内されない、、

決して、予約では得ることのできない、、

その日の名誉を、お店から託される席、、

かつて、、経験のない、上席に、、もちろん、Keishi♪だからではなく、、

相方のオーラに反応して、

レセプションが一瞬に案内を決めたわけですが、、

嬉しかったです、、まして、大阪を代表する、イタリアンの最高峰、、

ポンテベッキオの本店ですから、、

ここを凌ぐ、クイーン席は、、

フレンチのリッツのクイーン席以外にはないのでは、、と思います、、

凛とした、大人の女性の、そして、香り立つ独身女性の輝き、、

同行の身でしたが、、初めての光栄、、とても嬉しかったです、、

相方は気がついてなかったようなので、、

デザートまでは、緊張しないよう、、

クイーン席ってことは、お伝えしませんでしたけど、、

だからこそ、自然体で、輝きを放っていたのは、間違いなく、、

誇らしい気持ちでいっぱいでした、、

お料理は、、

そう、昨日の料理のできばえは、、

かつてなく、ポンテベッキオとしても、最高の調理でした、、

こんなに料理人の繊細さの印象の残る、加熱、心遣いは、未体験ゾーンでした、、

リッツより、料理の力強さと的確さは、今回は上でした、、

オマールエビの蒸し加減、、

子羊の焼きの完璧なレアと独特のフレーバーをクセなく香りに仕立てあげる、下ごしらえ、、

すばらしい出来栄えでした、、

そして、相方を、幸せなゴールに送り届ける決意を込めて、、

心からの賭けを、始めるのに、、最高の食事を捧げていただきました、、

本当に愛するっていうことは、、独占しようとすることではない、、

むしろ、、幸せになるモチベーションを、、

結果、離れても、失っても、、

生きることについて、夢を失わず、、

でも、幸せも失わない、、そういう生き方について、、

ほんの少し、人生の先輩として、、

無邪気なばか者が、自ら行動で、、

そうしてみようと思います、、

今、人生で、何を得るべきなのか、、

間違ってても、、想いを伝えたい、、

体当たりで、、

人を思う心は複雑、、、

でも、そういう、、心の表現の仕方もあると思うのです、、

PS:日本人的な礼節をまもりつつ、、



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