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zoom RSS 気の遠くなるような、長いアプローチになりそう。。

<<   作成日時 : 2012/12/17 22:31   >>

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試行錯誤を始めたばかりなので、なんとも、つかめないのだが。。

ただ、私的にこれまでにない音の組み合わせをあれこれと。。

スケールとテンションとメロを睨んで。。とりあえず、リズムは後回しで。。

あぁしかし、あとで、強拍と弱拍での音の組み合わせの違いもでてきそうな。。

無限の組み合わせのなかから、何と何を組み合わせるか。。

ゼロスクラッチからはじめる方法、、

既存のアレンジから修正していく方法、

普通のアレンジをつくって修正していく方法、

最初からテンションの内声をえいやっとつくっていく方法、

なんでもありだけれど、闇雲、山勘は排除。。

それなりに、理由と理屈のラインとのにらめっこをしながら。。

おいおい、それでは感性はどこにいった?ってことに。。

なりはしないさ。。私の歌はそのまま唄えるとして。。

内声に強い張り合いが欲しい。。歌が変わっていくぐらいの強い張り合いが。。

しかも、それは、私の歌と同じぐらい、新しい歌い手として、確固として唄わなければならない。。

しかし、それは、相互の歌が強く引っ張りあう、強調し、共鳴して、高めあう音であって。。

しかしそれは、トーナリティを失わず、かつ、失う危うさをもたないといけない。。

そういう、外と内の歌をいっしょに、しかし、ユニゾンでなく。。。

イメージはあるのだけれど、実際の音にできるかどうかは、はなはだ。。

だから、気が遠くなるような、長いアプローチになりそう。。

さあ、船出だ。。この世の果てまでも。。



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※ 現在、演奏バージョンアップにむけ、充電期間です。社会人プレーヤーなので演奏とトレーニングは土日祝日のみ。スイング歌モノスタンダードをステファン・グラッペリに影響うけて、甘い香りでアドリブ演奏してます。演奏については気軽にブログにコメントかKeishi001のTwitterのDMで連絡くださいませ。
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