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zoom RSS JangoのTearsの楽譜を眺めて..

<<   作成日時 : 2013/06/23 20:57   >>

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もう、機会がなくて、ずっと弾いてませんが、

ジャンゴ・ラインハルトのTearsを一度だけライブで、

弾いたことがあります。

この曲は、一緒に演奏したギターさんからのリクエストで、このライブで始めてとりくんだのです。
ちなみに、入りのながーいベースのフレーズに取り組んでくれたのは、杉谷氏です。。

そのとき、リフがよく判らず、時間があれば、当時も今もそうですが、できるだけ、グラッペリの演奏を聴かないようにしているので、自分でなんとか練り込もうとししているのですが、

なにせ、来週のライブということで、禁を破って、グラッペリの演奏を、久しぶりに耳コピして、参考にしたのです。

で、そのまんま、楽譜を死蔵していたのですが、一昨日たまたまひょっこり出てきました。。

で、今その楽譜を眺めています。

そして、あらためて、この譜面を少し、アナリーゼしてみようかとおもっています。

ということで、この記事は、その宣言文のようなものなのですが、まずは、ちょっと、一言、書いておいて、

例のハンドブック(下記リンク)と照らしてみようとおもっています。

蛇足ながら、

ちなみに、このハンドブック、まだ1冊も売れないので、まだ紙では世界に2冊しか存在しない、希少本です。。

販売サイトの維持費がかかるので、このまま置いておくと赤字ですから、6月末をもって、販売を一旦終了する予定です。

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※ 現在、演奏バージョンアップにむけ、充電期間です。社会人プレーヤーなので演奏とトレーニングは土日祝日のみ。スイング歌モノスタンダードをステファン・グラッペリに影響うけて、甘い香りでアドリブ演奏してます。演奏については気軽にブログにコメントかKeishi001のTwitterのDMで連絡くださいませ。
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