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zoom RSS そろそろ、Djangologyに取り組みましょうか、、22年ぶり、、

<<   作成日時 : 2013/11/03 21:56   >>

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Djangologyは22年前に、トライ、、っていうか、、

Grappelliで最初に聞いた曲が何であったか、もう忘れたけれど、、Djangologyにガツンと一発、、30数年前に、、そのまんまこの世界のViolinをなんとか弾きたいという、、そういうプロセスにはまっているわけです、、

アルバムタイトルにDjangologyを冠した、Grappelliの演奏は、それはもう、円熟の極みの演奏なので、とてもとても、そんなところから取り組みしても、なんともならなかったのは、理の当然なのですが、、

若気の至りというやつですね、、六甲山ハイキングとエベレスト登頂ぐらいのレベル差なんて、なんの、目にも入らず、考えもせず、闇雲に取り組みをして、

もちろん、玉砕を繰り返して、、

インテリ・メトロの取り組みやら、いろいろ計画的に進めていくなかで、どうしても、このシリーズに再度トライをしないといけないし、今度こそ、酸素マスクやらなにやら、ちゃんと?でもないけど、それなりに、アプローチと経験とをつんで、

ほんの少しであれば、何か取り組みの成果らしきものでも、できそうな、できるかもしれないような、なんとか、かじりつきたい、、

そんな、気持ちがまだあるうちに、ある種の卒業研究的なテーマとして、取り組みを開始しなければと思って、でもすべての曲というわけにはいかないので、選んでみました、、

もちろん、タイトル曲

Djangology

そして、

Sweet Chorus

Swing Guitter

Are You in the Mood

Tears

これらが、Djangologyからのトライ曲、、

さらに、ラインハルトの曲解析本を参考書として、DjangologyとSwingGuitterを被せつつ、

After You've Gone

Djangology

Swing Guitter

Minor Swing

このうち、After You'veGoneはマット・クレイザーの参考書とも被せつつ、、幅と奥行きをもっと勉強深めていきたいと思うわけです、、

それから、中西俊博さんのライブで覚えたDjangoの曲を2曲、、
Troubland Bolero

Douce Ambiance

を加えて、そう、つまり、DjangoごGrappelliの曲への志向を、もう一度強く持って、今までいろいろアプローチしてきたことと、もともとの私をフリーのバイオリンにひきつけたもの、それらとの再開をしっかりと、やってみようと思ってるわけです、、

あと、本筋とははずれますが、、備忘録として、、
さらに、これらの曲を選んでいて、ふと気になったバラッド、こいつは、純粋なジプシースイングではないけど、
思いつきで、I Can't Get Started など、、を加えていきたいですね、、
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※ 現在、演奏バージョンアップにむけ、充電期間です。社会人プレーヤーなので演奏とトレーニングは土日祝日のみ。スイング歌モノスタンダードをステファン・グラッペリに影響うけて、甘い香りでアドリブ演奏してます。演奏については気軽にブログにコメントかKeishi001のTwitterのDMで連絡くださいませ。
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