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zoom RSS DaphneをとりあえずDからCに移調して、俯瞰してみてる、、見えてくることがいくつかある、、

<<   作成日時 : 2014/05/22 22:33   >>

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いくつかの経過音と呼ばれているもの、Timがあえて(おそらく判っていながら)解説していないこと、、

それは、不親切なのではなく、ロマ・スケールの特殊な(ロマとしては当たり前な)内容に触れることで、、

必要以上に複雑怪奇な説明になることを、避けたかったのだろう、、

しかし、この経過音と呼んで、さらりと解説をすりぬけているところで、選択されている音こそ、

ロマ・スケールに特徴的な選択であって、不思議なクロマチック進行をどの音を中心に構成するか、、

その、カナメとなっている部分でもある、、

そこを、ひとつずつ分解、分類していこう、、いまなら、できそうだ、、

JAZZと通称される(あえてジャズというジャンルとは呼ばない)、、

(もはや、そのようなジャンル分解は私の中では意味を見出せなくなっている)、、

音楽で使われるスケールが整理できているから、そこに当てはまらず、、

ロマの、ハンガリアンのスケールから選択された音がどれかが、ようやく、判別できるように、、

その準備ができてきたのだから、、


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※ 現在、演奏バージョンアップにむけ、充電期間です。社会人プレーヤーなので演奏とトレーニングは土日祝日のみ。スイング歌モノスタンダードをステファン・グラッペリに影響うけて、甘い香りでアドリブ演奏してます。演奏については気軽にブログにコメントかKeishi001のTwitterのDMで連絡くださいませ。
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